ビッチなヤリマンギャルを出会い系アプリで見つける

ビッチなヤリマンギャルを出会い系アプリで見つける

舞(仮名)と出会い系アプリで出会ったのは、俺が性欲旺盛でネットナンパを毎夜やっていたときだった。

出会い系アプリの自分のプロフィール欄に職業ガテン系、車はマークXといういかにもヤンキーっぽい感じ、茶髪にピアスという不良を匂わせる写メを載せておいたら、舞という女性からアプローチが来たのだ。

舞はギャルショップの店員で、セフレを探しており出会い系アプリを通じて出会いを求めているとのことだった。

こういうショップ店員のギャルというのは性格が似ていて攻略法が決まっている。

俺は即座に返信し、ラインのIDをゲットした。
ラインさえわかれば後はスタンプを送りまくって、デートまでとりつけるのは楽勝だ。

予想通り、3日間朝から晩まで舞とラインのやり取りをした後、夜のドライブデートの約束をとることに成功した。
いかにもセフレという感じだ。

待ち合わせ場所は109の下にした。
109はギャルの聖地だからだ。

会ってみると激しく細いが、ミニスカートにパンプス、上はサーファー系のTシャツといかにもビッチギャルっぽい出で立ちだった。

スカートがあまりにも短くパンツが見えそうで、俺はムスコが暴発しそうなのを必死でこらえていた。

すぐにドライブで近くの神泉へと向かった。

神泉は渋谷から近く意外と格安なラブホが多い。

舞は会ってすぐにいきなりホテルへ行くことに抵抗を示したが、車でラブホの駐車場に入ってしまえばこっちのペースである。
そのまま雪崩れ込むようにラブホの部屋に入った。

部屋にはいった俺はもう我慢の限界だったので、いきなりスカートをまくりあげ、舞が履いていたTバックを半分脱がした。

ギャルのTバックはエロすぎる。
しかもまだ何もしていないのにパンツがびしょ濡れだった。

個人的にパンツを脱がさずにセックスするのが好きなので、全部脱がさすにそのまま挿入開始した。

ビンビンに立ったチンコを、フェラもすっ飛ばして入れてしまった。

舞はおそらくヤリマンだったのだろう。
残念ながら締まりは緩かった。

最初はバックで、次に騎乗位、さらに相手の体重が軽かったので駅弁をし、舞を突いて突いて突きまくった。
その度に舞は声にならない喘ぎ声をあげていた。

興奮した俺は20分くらい腰を振り続けていたと思う。
気づいたら中出しをしていた。

たぶん安全日だったんだろう、中で出したのに特に文句は言われなかった。

そのままシャワー浴びて流れ的に解散して終了した。

セフレというよりはセフレみたいな感覚で終わってしまったが、お互い後腐れなく今でもその後、ちょくちょく会ってはホテルに行って楽しませてもらっている。
30代|男|工事現場作業員